睡眠の質を上げることが大事

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「仕事でどうしても深夜まで作業がつづいてしまう・・」「睡眠時間を削ってでも勉強したい」

そんなあなたは誰よりもがんばり屋さんのはずです。睡眠は日々の活動を支える大黒柱的な存在なのです。

しかしそんなことは言っていられずどうしても睡眠時間を削ることはマストの方はその質を上げることでいままで以上にアクティブな存在になることができます。

どんなに忙しくても寝る時間の1時間前からはテレビや携帯、パソコンの画面を見ないことや食事は寝る前のたいだい4時間前には済ませる。

また朝はどんなに辛くても太陽光をあびることを意識すれば例え睡眠時間を削ったとしても日々の生産量を一定以上に保つことが出来るのです。

睡眠時間を削るためにはサプリメントを服用する!ことも大切かもしれません。しかし、まずは睡眠の質を自分の力で上げみてからでも遅くは在りません。

睡眠薬の服用=ぐっすり寝ることが出来る!

という方程式は必ずしも当てはまることではなくむしろ薬に頼り切ってしまうと、だんだんとその効力が切れると寝付けない、睡眠している途中で起きてしまう!といった中途覚醒に悩まされることになるはずです。

なので、まずは日々の生活を健康にたもつ努力をしてみてください。そうすることで睡眠時間を削っても健康な心体を保つことができるのです。

昼にリラックスする時間を作る

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どうしても睡眠時間を削ってしまうと昼間に眠く成ってしまうことが在ります。

これは仕方が無いことです、いきなり寝ない生活に心体はその防御反応を起こしてしまうことがあります。それは日中の睡魔というカタチに成って。

なので日中に眠くなったときや睡眠時間が足りていない日は昼間に15分くらい目を閉じることをお勧めします。

そうすることで脳波をいったんoffに近づけることで体力を回復させることが出来るのです。

解答者の写真
睡眠時間をいきなり削ってしまうと昼間に強い睡魔を感じたり無気力になってなにもすることができなくなってしまうこともあります。
くれぐれも無理の無いようにしてくださいね